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時間を短縮するという方法のカラクリ


この " 時間を短縮する " という方法には

カラクリがあります。

「時給」で働いている場合と

「固定給」で働いている場合で

「固定給」でも意識の違いで

変わってくるのです。

「時給」の場合(時給 ¥1,000)

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◼︎5時間 → 4時間になった

◼︎¥5,000 → ¥4,000

「給料」が減り、「時間」が増えています。

目に見えるかたちで「お金」が減りますが

目には見えないかたちで「スキル」がアップしているのです。

余った時間で他の業務ができたり

新しいことに挑戦できる!

「固定給」の場合 ① (¥5,000)

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◼︎1着製作に5時間かける

「給料」も減らないし、「時間」も増えません。

「時間」が増えないということは

余った時間で新しい挑戦が出来ず

「スキル」もアップしていません。

「固定給」の場合 ② (¥5,000)

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◼︎5時間 → 4時間

◼︎¥5,000のまま

「給料」は減らず、「時間」が増えています。

余った時間で他の業務もできて

「スキル」もアップしています。

製作時間にも " 限度 " があれば

「人」がやることなので

その時の体調によって変化するのも確かです。

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ゆとりを持たせること

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なかなか難しくもありますが

一番の理想は

「固定給」も上げて

スキルアップもして

底上げをしながら

全体的なレベルアップをしていくこと✧

自分だけが良いのではなく

相手だけが良いのでもなく

双方にとって良くなるように

考えて、変えていくことが

長期的に続けられる方法です♡


余った時間や余ったお金で

困っている人もサポートすること。

これが

恩 送 り 法

にもなるんじゃないかなと思います♡

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時間を短縮して

ひとつの作業にかかる時間が少なくなると

その分、仕事量が増えるということもあります。

スキルアップをしていくと

その人にできる時間が増えるため

仕事量が増える傾向があります。

仕事量が過多になると

心身共に

知らず知らずのうちに負担となり

見えないところで

様々な病にもなるのです。

大切なのは

短縮できた時間を " 余暇 " として

" 疲れを癒す時間 " としても

きちんと確保すること𓈒𓏸

まだまだいろいろな考え方も

いろいろな方法もありますが

なんでも「バランス」が大切ですね𐄷

時間もお金も

何に、どう使うか

使い方を大切にして

幸せな時間を過ごしましょ𓂃ஐ

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次は

『カタログのはぐみエプロンが割引きできた訳-利益を下げない方法-』

をお伝えします𓅯

カタログには載っていない補足ポイントです✍︎

はぐみエプロンのカタログを

ページ順に追って投稿していきます𓈒𓏸

※デジタルカタログもご覧いただけますと幸いです。

はぐみエプロンはこちらからご購入くださいませ𐁇

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